プロフィール

近畿在住、アラ46の「じうーゆ」です。

健康研究家、作曲作詞家、イラストレーター、ヘルシー料理研究家、社会問題研究家、政治愛好家、貧困実践家、詩人。

趣味は読書、散歩、社会貢献です。

  

じうーゆの歴史

生まれてすぐに目を怪我。

記憶のない0歳の時期に目の治療のために暗い部屋でしばらく過ごしたせいで、30代後半まで長期間にわたって強い不安症になる。

記憶がないので、不安症の原因を突き止めるのに人生の半分近くを要した。

真っ暗闇の恐怖を潜在意識に植え付けられ、原因のわからない不安にいつも怯えていた。

幼児の時の写真はいつも何かに怯えているような顔のものばかりだった。

この強い不安症を背負って生きていくという、いきなりハンデつきの人生が始まった。

幼稚園の三分の一を休む

幼少期は病院に通うことと、家で風邪をひいて寝ている時の記憶しかない。
真っ暗闇である。

鼻炎小学生

少し健康になった。

少し人並の生活ができた。

スイミングスクールへ入会した。
不安症のため、すさまじいストレスを受けた。
少し泳げるようになった。

鼻炎のため、毎週耳鼻科に通った。
診察の順番を抜かされたことが言えずに、一番最後に治療して帰った。

小学生にして、便秘症になった。

いじめられ中学生

新しい環境で不安症がでてきた。

いつもビクビクしていた。

そしていじめられた。

いじめは病気である。

シックハウス高校生

新しい家に引っ越した。

シックハウス症候群にかかった。(当時は気づかなかった)

いつも、眠い。

いつもイライラ。

遅刻王になる。

宿題はやりたくてもできない。

テスト順位はびりになる。

高校三年間の思い出は何もない。

卒業アルバムは二枚だけ切って、残りは捨てた。

糖尿22才

僕の後にトイレに入った先輩から、「ものすごく甘い匂いがする、おまえ糖尿じゃないか」と言われた。

体調もひどかったので本で調べたら、糖尿の症状にほとんど合致していた。

気をつけるようにして、予備軍でとどまる。

20代後半、「病気問屋」起業

原因不明の中耳炎?

電話対応ができないので、転職。

  

声帯結節を2回やる。


それは完治したと医者に言われたが、喉が一年中痛く、高音と裏声も出なくなった。


あちこちの耳鼻科、遠い大学病院等へわらをもつかむ気持ちで通った。

しかし、治ることはなかった。


シンガーソングライターをめざしていたが、耳につづいて、喉もおかしくなり、人生オワタ。

胃炎、胃潰瘍になる。

1年中顔が黄色くなる。(たんのうの病気と言われた)

自律神経失調症になる。

過食症になる。

うつになる。

無職になる。

引きこもりになる。

慢性疲労症候群になる。

腸過敏症になる。

糖尿病予備軍の悪化(低血糖症状が毎日でる)

化学物質過敏症になる。

電磁波過敏症になる。

その他もろもろ。

そして、一進一退の問う病がはじまる

病とは何ぞや。

  

ギャル秘書
ギャル秘書

なんか、かっこいい雰囲気にしようとしてるでしょ。

  

・・・・・。

  

こんなじうーゆおじさんだけど、よろしくね。


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